久々に夢みれたよー
2007年09月16日 (日)
実家でカーペットの上に置かれたコタツの中で野球番組を見ながら家族と雑談をしていると、選手の年齢の話になった
「松坂は○才だよなー、イチローって何歳なんだっけ?」
そんなことを話しているとテレビには若き日のイチローの姿が映っていた。
高校生くらいだろう、グラウンドで道具の手入れをしながらインタビューを受けている。
イチローは笑顔でそれに答えていた。
「何年位前の映像なんだろ?」
「2,3年じゃね?」
「じゃあ、イチローの方が若いの?」
「しらね」
いつの間にか部屋にはオベパルスと、一緒に入れていたアファメーションが流れている。
ちょっとまて、スピーカーつけっぱなしだったか?
何でなってるんだ?
そもそも今までなってたのに何で気づかなかったんだよ!
あー!もう!
コタツから飛び起きてスピーカーの電源を切る。…が、止まらない。
もう一つスピーカーがあるのに気づいてそれも止めるが、それでも止まらない。
とにかく音声関係のプラグを全部抜いて回ってようやく止まった。
周りの様子を確認すると、家族には聞こえてなかったようだ。
安心したら目が覚めた
「松坂は○才だよなー、イチローって何歳なんだっけ?」
そんなことを話しているとテレビには若き日のイチローの姿が映っていた。
高校生くらいだろう、グラウンドで道具の手入れをしながらインタビューを受けている。
イチローは笑顔でそれに答えていた。
「何年位前の映像なんだろ?」
「2,3年じゃね?」
「じゃあ、イチローの方が若いの?」
「しらね」
いつの間にか部屋にはオベパルスと、一緒に入れていたアファメーションが流れている。
ちょっとまて、スピーカーつけっぱなしだったか?
何でなってるんだ?
そもそも今までなってたのに何で気づかなかったんだよ!
あー!もう!
コタツから飛び起きてスピーカーの電源を切る。…が、止まらない。
もう一つスピーカーがあるのに気づいてそれも止めるが、それでも止まらない。
とにかく音声関係のプラグを全部抜いて回ってようやく止まった。
周りの様子を確認すると、家族には聞こえてなかったようだ。
安心したら目が覚めた

