修行が足りないですね
今日、電車で隣のおばあさんがごほごほ言っていたとき、つい、
うるさいな、ウィルス撒き散らさないでよ
とか思ってしまった…
あわてて心の中でおばあさん、大丈夫?に訂正しておいたけど、
まだまだ修行が足りませんね。
離脱した先、幽界(名倉)のイメージを考えてみたのですが、
なぜか
黄金色に輝く森のなかという感じです。
といっても金ピカなのではなくて、
黄色から橙の光を”放って”いる。
木の幹は柔らかくて、暖かい感じ。
森の中心にはいわゆる世界樹がそびえていて、
その木の周りには池?湖が広がっている。
木々の光、空の光が混ざり合って反射するのはとても綺麗。
一番湖が狭くなっているところでこちらの岸とつながっていて、
世界中まで歩いていくことができる。
世界樹の足元には洞があって、いかにも寝ぐらな感じ。
世界樹の大きさは自分の中でも
大きかったりそうでもなかったり一定しないです。
なんか前にも似たようなことを書いた気がしますし、
いつの間にか名倉のイメージって森になってるのかも知れませんね。
幽体離脱(体外離脱⇒体脱)
最近つけるの忘れてた
うるさいな、ウィルス撒き散らさないでよ
とか思ってしまった…
あわてて心の中でおばあさん、大丈夫?に訂正しておいたけど、
まだまだ修行が足りませんね。
離脱した先、幽界(名倉)のイメージを考えてみたのですが、
なぜか
黄金色に輝く森のなかという感じです。
といっても金ピカなのではなくて、
黄色から橙の光を”放って”いる。
木の幹は柔らかくて、暖かい感じ。
森の中心にはいわゆる世界樹がそびえていて、
その木の周りには池?湖が広がっている。
木々の光、空の光が混ざり合って反射するのはとても綺麗。
一番湖が狭くなっているところでこちらの岸とつながっていて、
世界中まで歩いていくことができる。
世界樹の足元には洞があって、いかにも寝ぐらな感じ。
世界樹の大きさは自分の中でも
大きかったりそうでもなかったり一定しないです。
なんか前にも似たようなことを書いた気がしますし、
いつの間にか名倉のイメージって森になってるのかも知れませんね。
幽体離脱(体外離脱⇒体脱)
最近つけるの忘れてた

