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バトルロワイヤル 

2008年02月04日 ()
幽体離脱 * 心と身体
電気をつけっぱなしで寝てみました。
起きたときには布団をかぶっていて、寝てる間に光をよけていました。
は結構記憶に残っているので今のうちに。

一人で何百人を相手に出来る、常勝無敗、そのような伝説がここにもあった
というようなナレーションから始まって
眼鏡をかけてひ弱そうな少年が何人かに襲われている場面に。

「いい大人が寄ってたかって弱いものいじめかよ」
どこからともなく現れた、まだ20には届かないくらいの少年が
何人もの大人を翻弄している。
その強さに少年は伝説を思い出す。

「○○と鏡」(名前出てこなかったような?)二人の少年の伝説
勝者はあらゆる望みがかなえられるというこの世界において最強といわれる二人組。
その強さは圧倒的であったと言われている。
「君は…○○なの?僕を一緒に連れてって!」

急に語り始める○○と思われる少年。
「かつて俺には鏡という相棒がいた…あいつと一緒ならどんなことでも出来た…」
相棒とのことを中心に、決して圧倒的な強さなんかじゃなかったこと。
この戦いは2回目で、二人が前回の優勝者であったこと。
これはゲームで皆記憶を奪われていること。
最後に残ったのは5組だったこと、そしてその中でも戦わされたこと
消えた相棒を探していることなどを話した。

最初の敵はあらかた倒したものの、次は○○を狙った敵に追いかけられる
「決断を迫られたときにはこれで決めてきた」
といってコインを投げる。

相手は九尾の狐を召喚して来た。
○○は「稲荷様(別の名前だったかも)、またお願いします」
といって二尾の狐を召喚する

九尾の狐は尾の一本一本に火や水の文字が刻まれており、それで攻撃してくる。
尾の先には墨のような黒い柄が入っている。
二尾の狐は二本の尾それぞれが赤と青に染まっており、
次々に尾に現れる文字が走り回る狐の後ろの空間に配置されていく。

魔方陣が完成すると、見事な屏風と錦の布団が現れ、
九尾の狐はその布団で眠ってしまった。
相手も戦意を喪失して降伏したところまでかな?


多少締め付ける服を着たほうが金縛りを誘発しやすいでしょうか?

幽体離脱体外離脱体脱

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[2008.02.04(Mon) 07:24] 夢日記Trackback(0) | Comments(0)
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