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くらげと注射と・・・ 

2007年02月13日 ()
幽体離脱 * 心と身体
今日のはちょっとだけグロ注意です。文字だけなのでそんなでもないと思いますが。

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始まりは海岸。
 彼女らしき女性とワゴンRとかそんな感じの車で海に来ていました。冬の海は険しい顔を見せていましたが、岩場の影は波もなく膝下の浅瀬でちょっと水遊びくらい出来るかというところです。
 しかし冬だというのに海中は一面にくらげくらげ・・・。そこで駆除の為に何故か持っていた粉末状の薬を撒くと、その周囲が一掃されました。ようやく遊べるというところで急に意識が途切れました。

 次に目を覚ますとどこかの収容施設の中、周りには良く分からないような器具が置いてあります。私のほかには3人の全裸の男がいました。私はくらげを駆除したことを責められており、反省するか死か選べというようなことを言われるのですがもちろん反省などしません。

 すると前にいた男の背中に身長ほどもある注射針が打ち込まれ、その男はぐったりしました。どうなるのかと思って見ていると、様式便器に似たものの上に運ばれ、男は首から切り開かれます。男の体からは血が噴出すわけでもなく、代わりにどろどろになった中身がぼたぼたと流れ落ち、便器の中に吸い込まれていきます。
 そして首より下の皮は床に討ち捨てられ、首だけになってしまいました。頭蓋骨は既になく、代わりにプラスチック製の骨格にかぶせられています。

 あっという間に変わり果てた男の姿に恐ろしくなった私は、慌てて前言を撤回し一命を取り留めましたが、何故かそこの監視役をすることに・・・
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というところです。
次は大脱出劇の展開希望。

幽体離脱体外離脱体脱
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[2007.02.13(Tue) 09:54] 夢日記Trackback(0) | Comments(0)
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