スペースコテージ
夢日記です
自分が結構子供(10歳くらい?)でしたのでそれにあわせてみました実際精神年齢もそれくらいになってしまってたんですよね。
------------------------------------
スペースコテージでお泊り会をすることになった。
そこの家のお姉ちゃんが好きだったから、誰よりも早く着いたんだけど、
故障で温度とか空気がダメになっちゃった。
宇宙用スーツを着てたんだけど、それもエネルギーが切れてだんだん寒くなってきた。
お姉ちゃんはエネルギーを分けてあげるって言ったんだけど僕は男の子だからいらないって言った。
なのにお姉ちゃんは無理やり分けてくれて、急にあったかくなったから眠っちゃった。
目を覚ましたらお姉ちゃんの部屋のベッドで寝てた。
近くの部屋から聞こえてくる音で、もうみんな来ていて
パーティーやってるのがわかった。
ちょっと残念だったけどお姉ちゃんはずっと僕についてくれて、
一緒におしゃべりしてりしてくれたから、とっても楽しかった。
もっとずっとお姉ちゃんと遊んでいたかったけど、眠いから自分の部屋に戻った。
まだ故障が残ってるみたいで、とっても寒い。
僕用のベッドもストーブもなくなってたからお姉ちゃんに話したら、
今夜は一緒に寝てくれるって言ってくれた。
すっごく嬉しかった。
おやすみなさい
------------------------------------
"僕"がお姉ちゃんに抱いてる感情がとても不思議な感じで好きと表現しましたが、もう一人の自分のような、離れてはいけないみたいな複雑な感情でした。
少なくとも恋愛感情とは違いましたね。
したことはありませんが・・・
因みに"お姉ちゃん"は見た目は人間ですが、ロボットです。
ところでこういう文体とか使うとキモイですかね・・・?
思い出しながら書こうとするとどうしても引っ張られてしまうので
幽体離脱(体外離脱⇒体脱)
自分が結構子供(10歳くらい?)でしたのでそれにあわせてみました実際精神年齢もそれくらいになってしまってたんですよね。
------------------------------------
スペースコテージでお泊り会をすることになった。
そこの家のお姉ちゃんが好きだったから、誰よりも早く着いたんだけど、
故障で温度とか空気がダメになっちゃった。
宇宙用スーツを着てたんだけど、それもエネルギーが切れてだんだん寒くなってきた。
お姉ちゃんはエネルギーを分けてあげるって言ったんだけど僕は男の子だからいらないって言った。
なのにお姉ちゃんは無理やり分けてくれて、急にあったかくなったから眠っちゃった。
目を覚ましたらお姉ちゃんの部屋のベッドで寝てた。
近くの部屋から聞こえてくる音で、もうみんな来ていて
パーティーやってるのがわかった。
ちょっと残念だったけどお姉ちゃんはずっと僕についてくれて、
一緒におしゃべりしてりしてくれたから、とっても楽しかった。
もっとずっとお姉ちゃんと遊んでいたかったけど、眠いから自分の部屋に戻った。
まだ故障が残ってるみたいで、とっても寒い。
僕用のベッドもストーブもなくなってたからお姉ちゃんに話したら、
今夜は一緒に寝てくれるって言ってくれた。
すっごく嬉しかった。
おやすみなさい
------------------------------------
"僕"がお姉ちゃんに抱いてる感情がとても不思議な感じで好きと表現しましたが、もう一人の自分のような、離れてはいけないみたいな複雑な感情でした。
少なくとも恋愛感情とは違いましたね。
したことはありませんが・・・
因みに"お姉ちゃん"は見た目は人間ですが、ロボットです。
ところでこういう文体とか使うとキモイですかね・・・?
思い出しながら書こうとするとどうしても引っ張られてしまうので
幽体離脱(体外離脱⇒体脱)

