だいぶ成長してきた気がします
「レベルアップですぜ、あんたもせいちょうしたもんだ。」
と音声が流れてくれれば直ぐに分かるんですがそうでなくとも着実に進んでる実感はあります。
毎度の事ながら自分の字の判別に苦労してます
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目を覚まして、何かおかしいと思ったら風呂を焚いたままだった。
幸い同居人のおじさんが消してくれたので火事になるような事態は避けられたものの、
もう一人の同居人にこっぴどく絞られた。
というのは夢で時間を見ると11時。
実は焚いてからまだそんなに時間は経っていない。
胸を撫で下ろしながら火を消して、トイレに行って用をたした。
あれ?これって夢じゃない?
目を覚まして慌てて寝巻きと布団を確認するも形跡は無く、
ほっと一安心して起床し、外に出かけた。
魔法使いのマントを着て歩いていると、
急に引き戻されるように布団に戻っていた。
これは離脱していたのだと思い、
引き戻される前の状況を念じることでまた離脱できることを思い出した。
果たして実際に戻される前の状況にもどることが出来た。
やった!成功した!
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と思っているとアラームが鳴り響き起床。
今度こそ本当に目を覚ましました。
指輪をしていればもっといけたかもしれなかったのに、もったいないことをしました。
幽体離脱(体外離脱⇒体脱)
と音声が流れてくれれば直ぐに分かるんですがそうでなくとも着実に進んでる実感はあります。
毎度の事ながら自分の字の判別に苦労してます
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目を覚まして、何かおかしいと思ったら風呂を焚いたままだった。
幸い同居人のおじさんが消してくれたので火事になるような事態は避けられたものの、
もう一人の同居人にこっぴどく絞られた。
というのは夢で時間を見ると11時。
実は焚いてからまだそんなに時間は経っていない。
胸を撫で下ろしながら火を消して、トイレに行って用をたした。
あれ?これって夢じゃない?
目を覚まして慌てて寝巻きと布団を確認するも形跡は無く、
ほっと一安心して起床し、外に出かけた。
魔法使いのマントを着て歩いていると、
急に引き戻されるように布団に戻っていた。
これは離脱していたのだと思い、
引き戻される前の状況を念じることでまた離脱できることを思い出した。
果たして実際に戻される前の状況にもどることが出来た。
やった!成功した!
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と思っているとアラームが鳴り響き起床。
今度こそ本当に目を覚ましました。
指輪をしていればもっといけたかもしれなかったのに、もったいないことをしました。
幽体離脱(体外離脱⇒体脱)

