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隔離施設的な 

2011年07月04日 ()
幽体離脱 * 心と身体
夢日記

何かの病気か異常な能力か分からないが、自分を含めた10人くらいの少年少女が広い白一色の施設に閉じ込められていた。
とはいえ島ひとつ分くらいあるような巨大な施設で職員用の出入り口のほかは全て高い塀に囲まれている。
食事も出ないためはじめの数週間は備え付けの保存食でしのいでいたがそのうちに食べるものが無くなった。
施設(島)の内部に何か食べ物を探しに行くか、それとも脱走を図るかで協議をし始めたが、だんだんと話は脱走の方向へ向かっていった。

といった当たりまで

日曜は割りと鮮明なが見られているような。

幽体離脱体外離脱体脱) 
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[2011.07.04(Mon) 01:00] 夢日記Trackback(0) | Comments(0)
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