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2011年07月08日 ()
幽体離脱 * 心と身体
夢日記

1.
娘?と一緒に娘が通う学校に向かったのだが、一向に着かない。
町並みは森と家屋が混在していて、すぐ近くまで山が迫っている。

ずいぶん探し回ってから、通ってる娘に効けば良いことに気がついた。
聞けば街の反対がわになるらしい。
学校の敷地は相当に広くて数キロに及ぶとか。
案内される方向に歩いていくと山の中に1kmはあろうかという巨大な城が見えてきた。
きらびやかな感じではなく、重厚な存在感のある石造りの城。
それが旧校舎だという説明を受けた。

この奥に新校舎が広がっていると聞いて、どんなつくりになっているのかとても楽しみだったがそこまで。



2.
国の中心の町、FF10に近いかな?素敵な町並みなのだが、魔素に犯され奇怪な事件が多発する魔都となっている。
魔素は異界から流れ出てきているらしい。
それを解決するため異界へ乗り込むための10数人程度のパーティの一員で魔法使いだった。
後援はダンブルドアみたいな爺さんで街の実力者。

準備のために仲間のうちの一人と伝説の獣が護るといわれる魔法石をとりにいった。
刺激しないように取るのは至難の業だと思っていたが、仲間がなんとも無造作にテに入れてしまった。
その上守護する獣までなついてしまうという。
「ああ、やはり私は主人公じゃないんだな・・・」
などと思いながらもその獣に乗って街に戻る。

また別の仲間から着いて来いといわれたので2,3人で着いていくとどんどん街の高いところへ登っていく。
きれいな町並みだがどこかゆがんでいる。
高いところから見下ろすと町全体がいびつな魔方陣になっているのが分かる。

魔素が充満する原因はどう考えてもこの魔方陣だし、町全体を魔方陣に仕立てるなどできるのは
最も実力者のダンブル爺さんしかいない。

こっそり爺さんの部屋へ忍び込もうとすると街の有力者の一人が小さい女の子を連れて部屋を訪れているところだった。
話を聞くとその子は爺さんへの貢物のようなものでこの爺、幼女が大好物だとか。

裏切られていたことに気づいて思わず気配がもれてしまったため爺に気づかれてしまったが向こうは余裕だった。
爺の目的は力のある連中が街を離れている隙に陣を完成させることだと気づく。
だが、いずれにしろ向こうには行かなければならず、何人か残して行くほか無いことに。

徹夜で色々していたのでもう疲れて眠ろうかというときに巡回に付き合えとのこと。
思わず断ろうかと思ったが、その間寝てても良いとか。

巡回中に隣町から逃げてきたのか、ペテロ派の僧を見かけた。
聞くと応援なんだとかで丁度鉢合わせでラッキーだった。

ついに異界への扉を開くのだが、主力のうち最も強い2人は残してそのほかの人員で何とかすることに。
扉を開く役は私しか出来ないということに存在意義を感じていた。

その後どうなったかまでは不明。
多分ハッピーエンド

長くなっちゃいました。

幽体離脱体外離脱体脱) 
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[2011.07.08(Fri) 22:41] 夢日記Trackback(0) | Comments(0)
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