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覚醒過程に注意 

2007年03月14日 ()
幽体離脱 * 心と身体
あずきさんのログ
を見て、覚醒過程に注意してみました。

一度トイレに起きて、その後の二度ねです。

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私は、安アパート暮らしをしていた。
そしたら、良く分からない人たちに連れられて、
高級ホテルのようなところにった。

そこで待っていたのは女装した人で、
ホテルのオーナーであり、その辺り一帯を牛耳っている人の息子。
私は見覚えが無いが、彼は私を知っていて、昔あったことがあるらしい。
そして私をずっと傍に置いておこうとする。
経緯は良く覚えていないが私は了承したようだ。
そして何故か女装させられた。
彼にとって私はとても大切らしく、自分の家だと思ってかまわないらしい。
私はトイレに行きたくなって、彼に場所を聞いていったのだが、
その帰りに風呂場を確認したところ、かなり広い。勝手に中に入ってみた。
そこで自分の姿を確認すると、けばいけれども結構綺麗。
元の顔が分からないなと思っていると、
彼に呼ばれてビクッとしたが、下で食事をするらしい。

エレベーターで下に下りて、食事をする。
味は良く覚えていない。
途中でトイレに立ったが、トイレの構造がなんとも不思議で、
扉がなく簡単な仕切りがあるだけ。
丸見えで恥ずかしかったので結局諦めた。

帰りに建物内の書店で少し立ち読みをする。
瞼が痛くなって彼にそれを訴えると、直ぐに風呂場につれられた。
執事に全身を洗われて、最後に彼が瞼に軟膏を刷り込んだ。
この時に気づいたのだが、私には性器がなかった。
瞼は直ぐに治った。

その後彼の親が帰ってくると、彼は会議に出席することになり、
会議室まで送っていった。
そのとき会議室の中を見てしまい、かなり重要な会議だったらしく
私をここにおいておくのは機密が漏れるのではないかと懸念されたが
彼が説得してくれ、歓迎してもらえた。

彼は私の友人たちを招待した。
私は彼らの友人らの案内役となった。
食事の時間となり、彼らを食卓へ案内することになった。
食事処は7階だった。
前にも食事をしたところで、やはりトイレは恥ずかしくて使えなかった。

その後外を歩いていると、おかしい、ここはどこ?
こんなところに居るはずが無い、と思っていると
だんだん景色が変わってきて、
別の街になったり、
日本の食糧事情がどうのとかサイロのイメージが浮かんだりして
単なる幻覚、妄想に思えてきて覚醒してきた。

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覚醒の過程に注意していたら、本当に覚醒過程が以前よりも鮮明になりました。

幽体離脱体外離脱体脱

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[2007.03.14(Wed) 10:23] 夢日記Trackback(0) | Comments(0)
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