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メリー・ポピンズ 

2012年12月17日 ()
幽体離脱 * 心と身体
最近書き込んでないせいで溜まりすぎてどこから描けばいいのか…

夢日記

自転車で山道を登っていた。
何処か見覚えのある道。
いつか来たことがあるっぽい。

大体目的地までついたところで、同行者の一人が前に行ったところにもう一度言ってみようと言い出した。
脇道に入って2,3分は自転車で、それからは徒歩で。
なぜか傘をさしながら歩いていたが、風が強くなってきて体が持っていかれる。 それに傘が折れやしないかと不安だったがだいぶ頑丈な傘だったようで、自分ごと空を飛んでいることに気づいた。
おおーとか思いながら、空を飛んでいたところ待で。




いけ好かないイケメンが屋敷のメイドっぽい女性を口説いているというか、押し倒しているところに出くわした。屋敷の前の葡萄畑から帰ってきたところのようた。
メイドもまんざらでもなさそうだったので、これが主人公補正か…みたいなことを考えながらそっとしておいた。




図書館で本を選んでいたら何かの学術書みたいのを薦められた。




真面目武士系の女の子から戦いを挑まれる。
よくあることという認識でいたが、その後部屋まで連れて行かれて説教された。
説教はどうしてもっと私をキにかけてくれないのかということだった。
これなんて(ry



異国の少女に気に入られる




龍狼伝のストーリーが繰り広げられているのを見ていた。
シロウとマスミが敵同士としてとして戦場で見えていた。




現代魔法で模擬戦をしていた。
自分はスキルの優先順位について悩んでいた。
領地を争う陣取りゲーム的なやつだったが敵は極太レーザーをはなってきたり、瞬間移動する奴がいたり、あっけにとられていた。




旅館に止まっていたが、そこがかなり不思議な作りで、明らかに欠陥旅館でしょうと。


幽体離脱体外離脱体脱
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[2012.12.17(Mon) 00:03] 夢日記Trackback(0) | Comments(0)
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